気になるあの娘から、悩みを相談された時のチャンスをつかむ正しい対処法とは?

オレンジみかんです♪

「職場の同僚のことで、悩んでいて」

などと、チョットいいなと思っている女性から話を切り出されたら、ここぞとばかりに張り切るのが男性ですよね。

「それはきっと同僚もこだわりがあるのだから、仲間としてはこういうふうに対応すべきだよ」

などと、とうとうと解決策を並べ立てたりするんです。

でも、これでは相手の女性は、男性に好意を持つどころか、うんざりするだけなんですね。

なぜなら彼女は、解決してほしくて話したわけではないからなんです。

彼女はただ、辛い思いをしている自分を受け止めてほしいだけなのです。

それなのに、

「こうすればいい」

なんて言われちゃうと、

「そんなこと、私だってわかってるわよ」

という気分になるんです。

さらに悪い状況になるのは、

「それはキミのやり方にまずいところがあるよ。ここを直さないといけないじゃない」

などと”お説教”が始まることなんですね。

男性からすると、

「俺はこの娘についてわかってるんだ」

という気持ちで頼りになるところを見せようと頑張っているのでしょうが、

相手は

「自分が否定された」

「私が悪いと言われた」

というふうに受け止めるんです。

「やり方がまずい」

と言っただけでも、女性にとっては

「あなた自身が悪い」

と言われた気分になるんです。

悩みは、

「そう、それは大変だね」

「辛い気持ち、わかるよ」

などと言って相槌を打ちながら聞いてあげるんです。

それが女性にとっては

「私を受け止めて、認めてくれた」

という証になるんですね。

絶対にお説教は、ダメですよ!





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