好きで付き合っているはずなのに、うまくいかないのは、実はこんな原因があったんです!

オレンジみかんです♪

好きな人とつき合っているのにどうもうまくいかない。

相手の気持ちが不安になったり、距離を感じたり、口論や誤解が絶えなかったり、と。

「仲が良すぎてケンカする」

というと、よくあるラブコメディのようなんですが、実際の交際でいさかいばかりが起こるのは、

ストレスが多いものなんです。

こうした心の行き違いは、ただ単に

「性格が合わない」

「好きだから意地を張ってる」

などなどで起こっているとは限らないんですね。

深層には、根深い愛看行動の違いが生じている場合が少なくないんです。

愛着行動とは、もともとは乳児と母親との間でかわされる親密なコミュニケーションのことで、

安定型、回避型、不安型の三つのパターンがあるんです。

母親との関係が良好で、愛情を与えられて、自分の欲求にも応えてもらえた乳児は、

自分の望みを素直に表現し、精神的にも安定して人を愛することを覚えるんですが、

母親との関係が良くない乳児は、母親に対する執着が育たないなどの問題が表れるんです。

これらのタイプを恋愛関係の上にあてはめると、それぞれ次のようなパターンとなるんです。

安定型•••他人に信頼を感じることができ、自然に人と親しくなったり、好意を素直に表すことができる。

回避型•••信頼関係を築くのが苦手で、他人と親密になれない。誰とでも距離を置いてつき合う。

不安型•••相手が自分を求めていないのではないか、という不安から、攻撃したり遠ざかったりする。

回避型や不安型の愛着行動をとる人は、いくら相手と相思相愛でも、

なかなか幸せな交際をすることができないんですね。

不安や疑心暗鬼から相手を責めたりロ論が絶えなくなってしまいがちなのです。

自分がどのタイプか、確認しましょうね。





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オレンジみかん

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