好きって言うより、実はアイ・コンタクトのほうが伝わるんです!!

今日もルンルンオレンジみかんです♪

目は口ほどにものをいう

というたとえがあるんですが、目を合わせるという行為は、

人間関係を作るうえでとても重要なんですね。

初対面の人とあいさつをするときや誰かに呼び掛けるときなど、

相手に何らかの心理的なつながりを持ちたいと思う時、

人は必ず相手の目を見るんです。

また、大切な話をしているときに、相手は視線を合わせてくれないで、

そっぽばかりを向いていたら、本当に理解しているのかと心配にもなるんです。

このように相手に目を合わせることをアイ・コンタクトというんですが、

これを利用して視線で好意を伝えることもできるのです。

アイ・コンタクトの実験によると、私たちが通常、

誰かと会話しているとき、お互いにアイ・コンタクトするのは、

1回に1秒程度と、かなり短い時間なんです。

目を合わせないで一方的に見つめる場合でも、

1回3秒ほどなんです。

なぜ、これほど短時間なのかというと、これ以上見つめるのは、

特別な意味を持つ視線

と解釈されることをわかっているからなんですね。

3秒以上のアイ・コンタクトは、とくに伝えたいことがあるとか、

言外に含むことがあるなどのウラの意味を持つと、

相手に感じさせる効果があるのです。

つまりこれを応用すると、会話の最中に1秒以上目を合わせたり、

相手を3秒以上見つめると、なにか特別な思いを抱いている、

と相手が気づくのです。

好きな人と話す機会があったら、なるべく長めに視線を送るようにしてみましょう。

言葉で気持ちを伝えられなくても、視線で伝わることもあるんです。

消極的な方法に見えるんですが、実は意外なほどに強い印象が残るんですね。

お試しあれ♪





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